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      <title>株式投資の厳選情報</title>
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      <description>株式投資の厳選情報を数多く紹介してゆきます。
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      <language>ja</language>
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         <title>投資ファンドとは何か 知っておきたい仕組みと手法 (PHPビジネス新書)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%89%E3%81%A8%E3%81%AF%E4%BD%95%E3%81%8B-%E7%9F%A5%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8A%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%84%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF%E3%81%A8%E6%89%8B%E6%B3%95-PHP%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%8C%97%E6%9D%91-%E6%85%B6/dp/4569655092%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4569655092" target="_blank">投資ファンドとは何か 知っておきたい仕組みと手法 (PHPビジネス新書)</a><br>
北村 慶<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%89%E3%81%A8%E3%81%AF%E4%BD%95%E3%81%8B-%E7%9F%A5%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8A%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%84%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF%E3%81%A8%E6%89%8B%E6%B3%95-PHP%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%8C%97%E6%9D%91-%E6%85%B6/dp/4569655092%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4569655092" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/4143V163FSL._SL160_.jpg" border="0" alt="投資ファンドとは何か 知っておきたい仕組みと手法 (PHPビジネス新書)" width="70"></a><br>

販売価格： ￥ 840<br>
定価： ￥ 840<br>
<p></p>
<p></p>

おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>
人気ランキング： 33771位<br>
<p>●購入者の声<br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>不動産・ヘッジ・企業投資ファンドの実態</b><br>本書が描こうとしているのは、
<br />数多く存在しているファンドと呼ばれている組織のうち、
<br />
<br />　１　不動産投資ファンド
<br />　２　ヘッジファンド
<br />　３　企業投資ファンド
<br />
<br />の三つのタイプを扱っています。
<br />
<br />それぞれのファンドが扱っている投資方法や投資先に関しては、
<br />細かくその戦術も掲載されているのものの、
<br />
<br />基本的には、いわゆる「さや取り」と呼ばれているもの、
<br />市場の何らかの歪みを利用して、そこから利益を上げるというものです。
<br />
<br />不動産ファンドであれば、不動産市場における価格の歪みから、
<br />ヘッジファンドであれば、国の内外を問わず債券・株式市場における価格の歪みから、
<br />企業投資ファンドであれば、企業本来の能力に対する市場価値の歪みから、
<br />
<br />安価で仕入れをしておいて、高値で売り抜ける、
<br />あるいは、買いと売りを錯綜させて、そのヘッジを取ります。
<br />
<br />創業も多いがそれと同数の廃業も多いファンドビジネスは、
<br />ファンドマネージャーの腕次第では巨万の富を築くチャンスでもあり、
<br />
<br />債券・株といった伝統的なカテゴリーに、
<br />不動産・商品などといった革新的な領域を開発すべく、
<br />開拓精神と自らの卓越性を示す格好の場ともなっています。
<br />
<br />銀行・証券会社は、こうしたファンドが開発した新たな地平を、
<br />一般化した上で、金融商品として取り込んでいきます。
<br />
<br />そういった意味では、最先端の金融ビジネス、
<br />それこそが、ファンドの存在意義と言ってもいいでしょう。
<br />
<br />こうした側面をメリットと言える半面、
<br />マネージャーに依存することの多い情報開示の問題と、
<br />ある意味での反社会性・犯罪性といった問題に関しては、
<br />今後解決していかなくてはならないデメリットと言えそうです。
<br />
<br />ただ、私たちが納めているはずの公的年金の一部、
<br />銀行口座に残してある預金の一部、
<br />生・損保契約で支払っている保険料の一部が、
<br />
<br />こうしたファンドマネーに流れて行っていることも事実だとすれば、
<br />すでに私たちは深く、そして気付かないうちに、彼らとの取引に加担していることも、
<br />しっかりと理解しておかなくてはならないでしょう。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>「ファンドに無関係ではいられない！！」</b><br>タイトル通り、投資ファンドの仕組みとその手法を知るには良い本だ。
<br />大きな括りで「不動産投資ファンド」「ヘッジファンド」「企業投資ファンド」
<br />の３つに区分、これだけでもファンドそれぞれの特徴が整理できる。
<br />「村上ファンド」とジョージ・ソロスの「クォンタム・ファンド」は全く異質だし、
<br />同じヘッジファンドでも取りうる投資戦略はこれまた異なる。
<br />「ヘッジファンド」の投資戦略そのものを理解するには、ある程度の金融知識と
<br />「専門書の読み込み」が必要・・・しかし新書で簡単にアウトラインが理解できる
<br />のが本書の特徴。
<br />投資ファンドは多種多様、そして私たちの日常に影響を与えているのは事実、
<br />知っておいて損はない「分野」ではあることは間違いない。
<br />ファイナンスを知らなくてもＯＫ、難しい分野でも簡単に解説・・が嬉しい！！<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>ファンド</b><br>投資ファンドといえば、最近だとブルドックソースの買収をしかけた米系のスティール・パートナーズ・ストラテジックファンドや、もう少し前だと村上ファンドとかが、何となく思い浮かぶけれど、その実態といえばもちろん既成のメディアでは語られてきていない。 
<br />
<br />ハゲタカなんていうドラマが高視聴率をマークすると、日本人の大半は、「あぁ投資ファンドって金にもの言わせて企業を乗っ取るハゲタカ」＝悪というイメージを抱き、大半はそんなメディアがつくりあげたイミテーションで満足して、理解しようとも思わない（必要が無い）中、投資ファンドの実態にマクロな目線から迫る良書。（そもそもドラマ中で描写されたものは事業投資ファンドと呼ばれる、株式を取得し、経営改善を迫るという、ファンドのひとつの形態に過ぎない。） 
<br />
<br />投資ファンドには大きく分けて、不動産投資ファンド、ヘッジファンド、事業投資ファンドに分けられ、それらファンドはそれぞれ投資対象が異なる。本書では、それら投資ファンドの実態を定量的なデータと、実際の事例等を引用しながら、大枠で捕らえている。 
<br />　 
<br />投資ファンドはその事業の性質上、ほとんどが私募形式であるため、その実態が見えにくく、政府の規制も働かない。所在地はタックスヘイブンと呼ばれる、税が発生しない地域で、財務諸表や投資対象、運用成績等は報告する義務も無い。しかもメディアでの報道のされ方や、有名なところだと米国のLTCMというノーベル賞経済学者を２人擁した債権裁定取引型ファンドの破綻等、ほとんどの人はそれらを一くくりに資本主義の行き過ぎた姿、ギャンブル稼業、虚業のイメージあると思う。そんな中本書を読むと、そのイメージは合理的な選択を着実に積み重ねる普通の企業の経営のあり方と余り変わらない様にも見え、その実態が見えてくる。 
<br />
<br />村上ファンド（自分でM&Aの法整備をしておいてあのやり方は汚い）の企業株式を取得し、経営陣に企業資産の有効活用を迫った方法は、強引といえども日本経済の活性化に寄与し、日本全体の株式会社は会社のあり方を考えざるを得ず、スカイラークやポッカといった企業は非上場の形態を選択した。とにかく、実態のわからなかった投資ファンドを大枠から整理し伝える本書は、新書ながら読後感もかなりのもの。著者の筆力に感服。 
<br />
<br />著書中では、それぞれの投資ファンドに深く触れているので、取りあえず投資ファンドとはどんな稼業か！？と興味ある人にお勧め。ただ、ミクロな点からは別書、直ソースを当たるしかない。<br></p>
発売日： 2006-07-19<br>
発売元： PHP研究所<br>
発送可能時期： 在庫あり。<br>]]></description>
         <link>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/_php_1.html</link>
         <guid>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/_php_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式投資信託</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Dec 2010 12:56:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>田平雅哉のFX「スイングトレード」テクニック (WINNER’S METHOD SERIES)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%94%B0%E5%B9%B3%E9%9B%85%E5%93%89%E3%81%AEFX%E3%80%8C%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%89%E3%80%8D%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF-WINNER%E2%80%99S-METHOD-%E7%94%B0%E5%B9%B3-%E9%9B%85%E5%93%89/dp/4534039921%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4534039921" target="_blank">田平雅哉のFX「スイングトレード」テクニック (WINNER’S METHOD SERIES)</a><br>
田平 雅哉<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%94%B0%E5%B9%B3%E9%9B%85%E5%93%89%E3%81%AEFX%E3%80%8C%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%89%E3%80%8D%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF-WINNER%E2%80%99S-METHOD-%E7%94%B0%E5%B9%B3-%E9%9B%85%E5%93%89/dp/4534039921%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4534039921" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51HBX6J2XAL._SL160_.jpg" border="0" alt="田平雅哉のFX「スイングトレード」テクニック (WINNER’S METHOD SERIES)" width="70"></a><br>
定価： ￥ 1,680<br>
販売価格： ￥ 1,680<br>
発売元： 日本実業出版社<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>初心者が陥る罠</b><br>MACDとスローキャストの具体的な説明と、精神面もしっかりと書かれています。
<br />
<br />FXトレードの手法を確立したい初心者には、テクニカル分析の用い方の例として説得力があります。
<br />ただし、エントリー方法は、明確ですが、利益確定は裁定の部分がおおく、ストップロスの置き方などは、初心者には少々わかりづらいかも知れません。
<br />
<br />
<br />
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>基本書として有効。</b><br>　FXをやり始めた初心者にとって、又、何もわからずにFXをして損をした人にとって、テクニカル分析のMACDを勉強できることは、非常に有益です。初心者にとって絶対に買うべき基本書です。FXの、日足・8時間足を見れば、分析方法は、MACDだけで十分と考えます。しかし、MACD以外の箇所は、さらっと通読するだけでよいです。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>前著を読んでから買うべき</b><br>この本は技術よりも"哲学"の本です。実際著者も、"「投資技術」ではなく「投資哲学」こそが大事"と明言してます。入門書を卒業してもうちょっと深いところを知りたい自分には良いと思いました。
<br />技術面でも参考になる部分が多くて買って良かったと思います。具体的には、ストップロスオーダーの設定加減、トレーリングストップの利用、MACDを見るポイントなどです。
<br />但し、「前著でも書いたとおり」とか「前著でも説明したように」とかのフレーズが多すぎるように思う。前著とは<ドクター田平の株よりローリスク! 1万円からできる>外貨で3000万円儲ける法の事で、そちらをあらかじめ読んであることが暗黙の了解になってしまってます。私はいきなり"哲学の本"を買ってしまったので少々面食らいました。その点で星一つ減。わかりやすい書き方をしてくれてるので、「外貨で3000万」の方も買おうかと思ってます。<br></p>

人気ランキング： 4223位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><br>

発売日： 2005-11-17<br>

発送可能時期： 在庫あり。<br>]]></description>
         <link>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/fx_winners_method_series_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式投資信託</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 22 Dec 2010 05:01:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マネーマスターズ列伝―大投資家たちはこうして生まれた</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BA%E5%88%97%E4%BC%9D%E2%80%95%E5%A4%A7%E6%8A%95%E8%B3%87%E5%AE%B6%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AF%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%97%E3%81%A6%E7%94%9F%E3%81%BE%E3%82%8C%E3%81%9F-%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3-%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3/dp/4532164028%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4532164028" target="_blank">マネーマスターズ列伝―大投資家たちはこうして生まれた</a><br>
ジョン トレイン<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BA%E5%88%97%E4%BC%9D%E2%80%95%E5%A4%A7%E6%8A%95%E8%B3%87%E5%AE%B6%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AF%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%97%E3%81%A6%E7%94%9F%E3%81%BE%E3%82%8C%E3%81%9F-%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3-%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3/dp/4532164028%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4532164028" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/513J26N53CL._SL160_.jpg" border="0" alt="マネーマスターズ列伝―大投資家たちはこうして生まれた" width="70"></a><br>
定価： ￥ 2,520<br>
販売価格： ￥ 2,520<br>
発売元： 日本経済新聞社<br>
<p></p>
<p>???本書は、相場の荒波の中で財を築いた伝説の大投資家たちの技法、相場観、人間性を鮮やかに描いた投資家研究の名著『The Money Masters』（邦題『ファンド・マネジャー』）、『The New Money Masters』（邦題『新ファンド・マネジャー』）の内容をアップデートし、新たに3人の登場人物を加えた新版『Money Masters of Our Time』の邦訳である。投資の天才と呼ばれている卓越した17人のポートフォリオ・マネジャーたちが、どのような考えで投資に臨み、どんな情報源を使い、投資判断のよりどころとして、事実と心理的要因をどう使い分けているのか、また銘柄の選択基準や特定の銘柄を買っている理由などについて、1人につき20ページ程度でやさしく解説されている。 ???登場するのは、T・ロウ・プライス（ミスター成長株）、ウォーレン・バフェット（企業のパーシャル・オーナー）、ジョン・テンプルトン（成長株グローバル投資のパイオニア）、リチャード・レインウォーター（環境変化を先取り）、ポール・キャボット（事実に立ち向かう）、フィリップ・フィッシャー（ハイテク株を超長期投資）、ベンジャミン・グレアム（数量化に徹す）、マーク・ライトバウン（足で稼いだ新興国投資）、ジョン・ネフ（計画的バーゲンハンター）、ジュリアン・ロバートソン（バリュー株投資の女王蜂）、ジム・ロジャーズ（クールな出稼ぎ人）、ジョージ・ソロス（マクロゲームに賭ける）、フィリップ・キャレー（小型株ひとすじ）、マイケル・スタインハート（戦略的トレーダー）、ラルフ・ワンガー（シマウマに倣う）、ロバート・ウィルソン（ロープなしの軽業師）、ピーター・リンチ（容赦ない株ハンター）、の17人。天才投資家たちの投資法を楽しみながら学べるおすすめの1冊だ。（増渕正明）<br></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>不朽の名著</b><br>私はこの本の原本「ファンドマネージャー」を、１９８６年日本で翻訳出版された直後に購入しました。
<br />日経新聞の書評欄、それも署名評者ではない紹介記事が妙に気になり、即座に書店に注文したことを思い出します。
<br />
<br />一読してその内容に魅了され、特にバフェットの部分は幾度も読み返しました。
<br />あの８０年代後半の怒涛の時代、この本を読んでいることは強烈な強みになったと思います。
<br />また、その後の歴史的相場崩壊を切り抜けられたこともこの本のお陰です。
<br />
<br />具体的な技術書ではなく、応用は相場の局面でも違い、
<br />これを読めば即座に儲かるという本ではありません。
<br />相場をシステマチックに捉える人には無用かもしれませんが、
<br />「投資の心、思想」に触れられる書と思います。
<br />投資を生涯の柱と考える人には、ぜひお薦めします。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>肌にあった人物に出会えれば</b><br>著名な投資家・投機家の経歴と特徴について述べられている本。利益機会は各自各々で違っておりますが、その得意分野（ニッチ）において一般人以上に理解し、その分野に資金を投入している印象を持ちました。
<br />　年代事において、人気のある投資手法が巡回すること。（バリュー投資⇔グロース投資）必要以上に特定に手法に固執しないで、どこかで切り替える必要性があるのは、はっとさせられました。（２０?３０年単位で見ると）
<br />
<br />ｐｓ　個人的には、マーク・ライトバウン氏、ジョン・ネフ氏、ジム・ロジャーズ氏のお話がとても参考になりました。ジョン・ネフ氏の投資手法は私が最もやりたかった理想の形態でしたし、ジム・ロジャーズ氏、マーク・ライトバウン氏の今後の経済動向の掴み方は大きな指針になると思います。
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>投資家必読書</b><br>大変　役に立ちました。それぞれの投資家のスタイルが<br>ダイジェスト版で読めます。この中から興味のある投資家<br>に関する本を読めばなおいっそう投資について為になると<br>思いました。投資の視野を広くしてくれる良書だと思います。<br></p>

人気ランキング： 62087位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>

発売日： 2001-11<br>

発送可能時期： 在庫あり。<br>]]></description>
         <link>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/post_453.html</link>
         <guid>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/post_453.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式投資信託</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Dec 2010 13:58:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title><![CDATA[&lt;ドクター田平の株よりローリスク! 1万円からできる&gt;外貨で3000万円儲ける法]]></title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%89%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%94%B0%E5%B9%B3%E3%81%AE%E6%A0%AA%E3%82%88%E3%82%8A%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%AF-1%E4%B8%87%E5%86%86%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B-%E5%A4%96%E8%B2%A8%E3%81%A73000%E4%B8%87%E5%86%86%E5%84%B2%E3%81%91%E3%82%8B%E6%B3%95-%E7%94%B0%E5%B9%B3-%E9%9B%85%E5%93%89/dp/4534038747%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4534038747" target="_blank">&lt;ドクター田平の株よりローリスク! 1万円からできる&gt;外貨で3000万円儲ける法</a><br>
田平 雅哉<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%89%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%94%B0%E5%B9%B3%E3%81%AE%E6%A0%AA%E3%82%88%E3%82%8A%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%AF-1%E4%B8%87%E5%86%86%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B-%E5%A4%96%E8%B2%A8%E3%81%A73000%E4%B8%87%E5%86%86%E5%84%B2%E3%81%91%E3%82%8B%E6%B3%95-%E7%94%B0%E5%B9%B3-%E9%9B%85%E5%93%89/dp/4534038747%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4534038747" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/615R4W374NL._SL160_.jpg" border="0" alt="&lt;ドクター田平の株よりローリスク! 1万円からできる&gt;外貨で3000万円儲ける法" width="70"></a><br>
定価： ￥ 1,575<br>
販売価格： ￥ 1,575<br>
発売元： 日本実業出版社<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>ほんとのほんとに初心者向けの本</b><br>もうほんとにFX何も知らなくてデモトレードもやったことの無い人向けの本です
<br />お決まりの為替の話から入って、私たちはこれだけ儲けたという体験談、作者の失敗談
<br />スワップやIFD・OCO・指値・逆指値etc...
<br />
<br />これを読んでも約に立ちそうな手法やテクニカルの読み方は書いてありません
<br />とにかく「FXをやれば金が増える」というのが延々と文章でつづられているだけです
<br />特に致命的なのが、図や表が無くとにかく文章だらけという点。
<br />この本を読むことはオススメしません。
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>単純なシステムとは。</b><br>良く、マーケットを「生態系」に例える事がある。
<br />この「生態系メタファ」では、「継続的に、動的変化を
<br />続けていくマーケット環境に適応し続けていく
<br />システムである事」が重要。
<br />
<br />しかし、「プログレッシヴな方向へ進化する」と言う
<br />ヴェクトルを持っている訳では無い。
<br />
<br />例えば「数億年以上、生き残っているある種のアメーバと、
<br />数万年以上前に絶滅した、フズリナの様な原生動物」では
<br />前者が「単純」なシステム。後者が、プリミティヴ・「原始的
<br />・幼稚・未熟」なシステム。
<br />
<br />ポイントは、マーケット環境の「変化への適応」と、
<br />その結果の、「長期間のサヴァイヴァル」という事。
<br />
<br />カーティスの言う「プロの誤謬」である「カーブ・フィッティングを
<br />恐れて、最適化を絶対に遣らない」のでは無く、少しずつ
<br />パラメータ調整をすれば、良いと思う。
<br />テクニカル指標は、僅か二つだけだから。
<br />
<br />補足。
<br />素人か初心者向けの本書のレヴューでは、聊か「場違い」の感も
<br />有るが、ＯＯＤＡの話を。
<br />ジョン・ボイドの本を読めば、詳しい事が書いてあるが、
<br />英語版ウィキペディアでも、概要の把握は出来ると思う。
<br />ＯＯＤＡは、サイクルであり、ループである。
<br />日足のレンジのもみ合いが、ヴォラタイル為らば、
<br />より「小さく廻り込む」事で勝つＯＯＤＡ型のトレーディングを
<br />実行する場合は、タイム・フレイムを更に短くした
<br />デイ・トレーディングと為る。「値荒い」の時間帯を外せば
<br />売り玉を建てていても、スワップを取られる事は無い。
<br />田平医師が、ＦＸに対して、如何言うスタンスで臨むかは
<br />彼個人の問題である。私が「手法は評価出来る」と言ったのは
<br />そう言う意味だ。トレーダー一人一人で、其々、自分の
<br />「目標・目的」は、異なる。当然ながら、「手法」は「手段」に
<br />過ぎない。もし、田平医師と同じ様な人生を歩みたいのならば、
<br />京大経済と阪大医学部に行って、その後、トレーディングを
<br />遣れば良いのだ。
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>１０ページで足りる</b><br>タイトルから期待されるテクニックにかかわる部分を説明するだけなら、おそらく１０ページもあれば十分です。それくらいシンプルです。この本の通りにやれば必勝か・・・というとそんなわけもなくて、「田平さんのような観点からＦＸに臨む態度」もあり得るという読み方をしておくのが無難かと思います。<br></p>

人気ランキング： 12299位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><br>

発売日： 2005-02-17<br>

発送可能時期： 在庫あり。<br>]]></description>
         <link>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/_13000_1.html</link>
         <guid>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/_13000_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式投資信託</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 20 Dec 2010 13:03:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>最新版 経済のことが面白いほどわかる本[株と投資入門編]</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%9C%80%E6%96%B0%E7%89%88-%E7%B5%8C%E6%B8%88%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%8C%E9%9D%A2%E7%99%BD%E3%81%84%E3%81%BB%E3%81%A9%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%E6%9C%AC-%E6%A0%AA%E3%81%A8%E6%8A%95%E8%B3%87%E5%85%A5%E9%96%80%E7%B7%A8-%E5%B2%A9%E6%9C%AC-%E7%A7%80%E9%9B%84/dp/4806121924%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4806121924" target="_blank">最新版 経済のことが面白いほどわかる本[株と投資入門編]</a><br>
岩本 秀雄<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%9C%80%E6%96%B0%E7%89%88-%E7%B5%8C%E6%B8%88%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%8C%E9%9D%A2%E7%99%BD%E3%81%84%E3%81%BB%E3%81%A9%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%E6%9C%AC-%E6%A0%AA%E3%81%A8%E6%8A%95%E8%B3%87%E5%85%A5%E9%96%80%E7%B7%A8-%E5%B2%A9%E6%9C%AC-%E7%A7%80%E9%9B%84/dp/4806121924%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4806121924" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51CQK7ZH8BL._SL160_.jpg" border="0" alt="最新版 経済のことが面白いほどわかる本[株と投資入門編]" width="70"></a><br>
定価： ￥ 1,470<br>
販売価格： ￥ 1,470<br>
発売元： 中経出版<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>完全に入門書</b><br>私自身政治や経済に全く興味がなかったのですが、少々株に興味がありましたので書店に行き、株についての入門書を購入しようと本をあさっていました。
<br />何冊か見てみると・・・わからない単語が普通にわかっているものとして書かれてたりしました。
<br />わかりずらい本がほとんどでした。
<br />しかし、この本をパラパラとめくっていると、そういう単語にも下線が引かれ、わかりやすい説明が載せてあります。
<br />早速購入して家で一気に読みました。
<br />為替の意味も知らなかった私がこの本を読み、内容をほとんど理解できました。
<br />入門書としてオススメです。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>日本最大不倒の株式入門書！</b><br>　この本は，まさに日本最大不倒の株式入門書といえる。そのわけは，株式についての基礎知識を，イラスト，アンダーライン，赤文字を多用して，この上ないほど分かりやすく解説しているからである。
<br />　普通，株式の本というと，プロの投資家の「この方法で私は儲けました。だから，ぜひあなたもこの方法を試してください。」と言った自慢話が書かれていることが多く，読んでやれやれと思う本が多いのだが，この本はそれらとは全く違い，株式のしくみ，株式投資についての解説がメインとなっている上，その解説も豊富なのでこの１冊で株式投資の全てが分かるようになっている。更にはポイントが整理されているのもありがたい。
<br />　この本は株式については初めての人でも読める内容になっているので，これから株式投資をしたい人は，まず第一にこの本を読んで欲しいと思う。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>買ってよかった</b><br>買ってよかった！
<br />タイトルの偽りなく、理解しやすかったです。
<br />
<br />これから株を始めたいと考えている人にとっては、実際に株を売買するまでの指南書になってくれます。
<br />経済と株の関係をイラストを交え、実際に株を売買するために参考になる会社情報の見方を説明しています。
<br />
<br />注意したいのは、あくまでも投資の雰囲気を味わうための一冊であるので、チャートの解説などは載っていません。
<br />投資の世界を知るには適所に思います。<br></p>

人気ランキング： 165772位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>

発売日： 2005-03-15<br>

発送可能時期： 在庫あり。<br>]]></description>
         <link>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/post_452.html</link>
         <guid>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/post_452.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式投資　入門</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 19 Dec 2010 05:54:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>仁科式買い!の株が見えてくる情報の捨て方・活かし方 (別冊宝島 (930))</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%BB%81%E7%A7%91%E5%BC%8F%E8%B2%B7%E3%81%84-%E3%81%AE%E6%A0%AA%E3%81%8C%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8B%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%81%AE%E6%8D%A8%E3%81%A6%E6%96%B9%E3%83%BB%E6%B4%BB%E3%81%8B%E3%81%97%E6%96%B9-%E5%88%A5%E5%86%8A%E5%AE%9D%E5%B3%B6-930-%E4%BB%81%E7%A7%91/dp/4796637656%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4796637656" target="_blank">仁科式買い!の株が見えてくる情報の捨て方・活かし方 (別冊宝島 (930))</a><br>
仁科 剛平<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%BB%81%E7%A7%91%E5%BC%8F%E8%B2%B7%E3%81%84-%E3%81%AE%E6%A0%AA%E3%81%8C%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8B%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%81%AE%E6%8D%A8%E3%81%A6%E6%96%B9%E3%83%BB%E6%B4%BB%E3%81%8B%E3%81%97%E6%96%B9-%E5%88%A5%E5%86%8A%E5%AE%9D%E5%B3%B6-930-%E4%BB%81%E7%A7%91/dp/4796637656%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4796637656" target="_blank"></a><br>
販売価格： <br>
定価： ￥ 1,260<br>
<p></p>
<p></p>
●人気ランキング： 1298734位<br>
●おすすめ度： <br>
発売日： 2003-11<br>
発売元： 宝島社<br>
発送可能時期： <br>
<p>●購入者の声<br></p>]]></description>
         <link>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/_930.html</link>
         <guid>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/_930.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式投資　情報</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Dec 2010 05:27:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>細野真宏の世界一わかりやすい株の本 実践編</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%B4%B0%E9%87%8E%E7%9C%9F%E5%AE%8F%E3%81%AE%E4%B8%96%E7%95%8C%E4%B8%80%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8A%E3%82%84%E3%81%99%E3%81%84%E6%A0%AA%E3%81%AE%E6%9C%AC-%E5%AE%9F%E8%B7%B5%E7%B7%A8-%E7%B4%B0%E9%87%8E-%E7%9C%9F%E5%AE%8F/dp/4163674705%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4163674705" target="_blank">細野真宏の世界一わかりやすい株の本 実践編</a><br>
細野 真宏<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%B4%B0%E9%87%8E%E7%9C%9F%E5%AE%8F%E3%81%AE%E4%B8%96%E7%95%8C%E4%B8%80%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8A%E3%82%84%E3%81%99%E3%81%84%E6%A0%AA%E3%81%AE%E6%9C%AC-%E5%AE%9F%E8%B7%B5%E7%B7%A8-%E7%B4%B0%E9%87%8E-%E7%9C%9F%E5%AE%8F/dp/4163674705%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4163674705" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61VKMQ1GWRL._SL160_.jpg" border="0" alt="細野真宏の世界一わかりやすい株の本 実践編" width="70"></a><br>
定価： ￥ 1,000<br>
販売価格： ￥ 1,000<br>
発売元： 文藝春秋<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>これから取引を始める方の為に書かれた本のようです。</b><br>この本は、まだ株を買ったことがない人のために書かれている本のようです。お書きになったのは、塾の先生ですので、確かにわかりやすい言葉に置きなおしてお書きになられていて、株式取引の敷居を下げてくれることと思います。多分ネット証券の口座にお金を入れて、注文を出すところまでは進められるでしょう。ですから、既に株式投資を行っている方のために書かれたものではないですので、実際の売買とは余り直結していません。少なくとも、中身を必ず確かめてお買い求めになるべきかと思います。私は内容を見ないで購入してしまいまして、？？？？となってしまいました。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>株初心者</b><br>うーん、どうなんでしょう・・・
<br />
<br />色んな人がべた褒めしているようだし、
<br />私は株初心者なのであまり偉そうなことは言えませんが、
<br />そこまで褒める内容なのかなぁ・・・
<br />
<br />どうしても本書の有益性がわかりませんでした。
<br />
<br />本書と私の相性が悪かったのでしょう。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>株式の教科書としてとてもわかりやすい</b><br>前作と同じく想像を裏切らない内容でした。株式投資のために入門書として、
<br />
<br />一読する価値はあります。もちろん投資をやらなくても、経済の勉強のためとして
<br />
<br />読める本です。理解が難しいこともイラストを使って理解できるよう書いてあり、
<br />
<br />大切なポイントはまとめて再度書かれています。丁寧で親切な著者の優しさに
<br />
<br />ふれられました。<br></p>

人気ランキング： 1043位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>

発売日： 2005-12-14<br>

発送可能時期： 在庫あり。<br>]]></description>
         <link>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/post_451.html</link>
         <guid>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/post_451.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式投資信託</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Dec 2010 12:56:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゴミ投資家のためのインターネット投資術入門 (オルタブックス)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B4%E3%83%9F%E6%8A%95%E8%B3%87%E5%AE%B6%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E6%8A%95%E8%B3%87%E8%A1%93%E5%85%A5%E9%96%80-%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E6%B5%B7%E5%A4%96%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%82%92%E6%A5%BD%E3%81%97%E3%82%80%E4%BC%9A/dp/4840215456%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4840215456" target="_blank">ゴミ投資家のためのインターネット投資術入門 (オルタブックス)</a><br>
海外投資を楽しむ会<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B4%E3%83%9F%E6%8A%95%E8%B3%87%E5%AE%B6%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E6%8A%95%E8%B3%87%E8%A1%93%E5%85%A5%E9%96%80-%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E6%B5%B7%E5%A4%96%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%82%92%E6%A5%BD%E3%81%97%E3%82%80%E4%BC%9A/dp/4840215456%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4840215456" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5121DYHYHZL._SL160_.jpg" border="0" alt="ゴミ投資家のためのインターネット投資術入門 (オルタブックス)" width="70"></a><br>
販売価格： <br>
定価： ￥ 1,680<br>
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●人気ランキング： 140515位<br>
●おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif" border="0"><br>
発売日： 2000-03<br>
発売元： メディアワークス<br>
発送可能時期： <br>
<p>●購入者の声<br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif" border="0"><b>ゴミ投資家なのに。</b><br>他の方がすばらしく本書の内容を解説してくださっていますので、私は感想のみ。
<br />
<br />「ゴミ投資家のためのインターネット投資術入門」は、一貫して、「合理的」に焦点をおいてます。
<br />あたりまえです。投資はマイナスサムゲーム。無駄や貪欲があれば負けてしまいます。
<br />
<br />この「海外投資を楽しむ会」はほんと海外の投資情報を載せて下さっていて重宝します。
<br />世界はめぐっています。そして金銭も世界をめぐっています。グローバルな視野を持つ練習になる本です。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif" border="0"><b>史上最"易"の現代投資理論の入門書　（ただし第1章のみ）</b><br>「インターネット投資術」だなんて安っぽいタイトルに騙されてはいけない。中身は「現代投資理論」と「外債投資」に関する真っ当な解説書。特に現代投資理論を扱った第1章は圧巻の一言。Excelを用いたポートフォリオ理論の解説書は数あれど、本書の解説の分かり易さはその中でもダントツ。また、マーコヴィッツやシャープ、さらにマルキール（ウォール街のランダム・ウォーク）やエリス（敗者のゲーム）に至るまで、現代投資理論の主要トピックについてもキッチリ網羅（おまけに複雑系の話まで！）。まさに、名著「Excelで学ぶファイナンス」と「証券投資の思想革命」のエッセンスを凝縮しながらも分かり易くした内容。この第1章の存在ゆえに、本書に★5つを献呈する次第である。
<br />
<br />ただ惜しむらくは、やはりタイトルの羊頭狗肉さだろうか。実際の内容は現代投資理論と外債投資なのに、言うに事欠いて「インターネット投資術」ってアンタ・・・(汗)。刊行時（ITバブルの絶頂期！）の状況を考慮すると致し方なかったのだろうが。ともあれ、第1章を読むだけでも本書を手に取る価値は十分にある。なお第2章以降については各人で判断されたし。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif" border="0"><b>「海外投資を楽しむ会」、本領発揮の凄い本！</b><br>a?"a??a?￣a??a??a?￢i??a?"a?，a??a?1a?≫a?1a?￣a??a?≪a?Ra?e¨?a?，a??e3?e≪-a?a?a??a??a??a?￣a?a??a??a??a??a?ca?aa?ac??e≪-a?a?Re￢?c?ca?'a??c，Ra?-a?a-\a?￢a?Ra-?e??a?≪a??a??a??a￣?a??a?|a??a??a??a?"a??a?-a??a≫?a-\a?￢a?§a?a??a?aa??a??a??a??a??a??a?ca?aa?ac??e≪-a...\e-a?，a?¨a??a?￡a?|a??e??e¨a?§a?￣a?aa??i??a??a?Ra??a?￢a?3c"?a...?c"?a??a?¨e-|i??c??e≪-a?'c?\a?￡a?|a??a?2a??a??a?aa??a?a?¨a??a??a??a'3a?§a?￣a?a??e3?aR¶a?≪a?￣a?1a?≪c≪?a??a?aa??a?Ra?￣c￠oa??a??a??a?a?"a??a?¨a??a??a?...aR1a?'a°?e?￡a?-a??a??a??a?|a?§a-|a??a??a?'a??a1-a?￡a?|a??a??aooa?￣a2￠a±±a??a??i??a??a??a?a-\a?￢a?≪a?￣a?"a?Rc??e≪-a?'a??a??a?|a??a??a??a...?c"?a??a??a°'a?aa??a?§a?￣a?aa??a??i??a?￠a?!a?aa?≪a?§a?￣a°?a-|c"?a??a??c?'a?￡a?|a??a??a?Ra??i??a?・a?￡a??a?-a??a?a??a??a?"a?3a?a??a??a??a?￣a??a?\a?￢a??a?・a?§a?3a?'a?"a?"a??a?§a??a??c??a??a??a??a?-a?1a??a?￣a?a≫-a?≪a?aa??a?"a??a?aa??a?a?"a??a??i??e??e?'c3≫a?，a?Rc?Re...?a??a??a??a??a??a??a?-a??i??a??a??a??a?≪a?§a??a?'a?-a?|a??a??a??i??a?a??a??a??a??a?ca?aa?ac??e≪-a...\e-a?a!?≪!!a??a?1a??i??a?a-?a?\a?aa??ao"a??a??i??<br></p>]]></description>
         <link>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/post_450.html</link>
         <guid>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/post_450.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式投資　入門</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Dec 2010 11:07:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>四大証券が狙う株〈1987年度版〉 (Today business)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%9B%9B%E5%A4%A7%E8%A8%BC%E5%88%B8%E3%81%8C%E7%8B%99%E3%81%86%E6%A0%AA%E3%80%881987%E5%B9%B4%E5%BA%A6%E7%89%88%E3%80%89-Today-business-%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E6%8A%95%E8%B3%87%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC/dp/487190167X%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D487190167X" target="_blank">四大証券が狙う株〈1987年度版〉 (Today business)</a><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%9B%9B%E5%A4%A7%E8%A8%BC%E5%88%B8%E3%81%8C%E7%8B%99%E3%81%86%E6%A0%AA%E3%80%881987%E5%B9%B4%E5%BA%A6%E7%89%88%E3%80%89-Today-business-%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E6%8A%95%E8%B3%87%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC/dp/487190167X%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D487190167X" target="_blank"></a><br>
販売価格： <br>
定価： ￥ 1,260<br>
<p></p>
<p></p>
●人気ランキング： <br>
●おすすめ度： <br>
発売日： 1987-07<br>
発売元： オーエス出版社<br>
発送可能時期： <br>
<p>●購入者の声<br></p>]]></description>
         <link>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/1987_today_business.html</link>
         <guid>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/1987_today_business.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式投資　情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Dec 2010 23:17:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株式投資の未来～永続する会社が本当の利益をもたらす</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%81%AE%E6%9C%AA%E6%9D%A5%EF%BD%9E%E6%B0%B8%E7%B6%9A%E3%81%99%E3%82%8B%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%81%8C%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%9B%8A%E3%82%92%E3%82%82%E3%81%9F%E3%82%89%E3%81%99-%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%AB/dp/4822244571%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4822244571" target="_blank">株式投資の未来～永続する会社が本当の利益をもたらす</a><br>
ジェレミー・シーゲル<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%81%AE%E6%9C%AA%E6%9D%A5%EF%BD%9E%E6%B0%B8%E7%B6%9A%E3%81%99%E3%82%8B%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%81%8C%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%9B%8A%E3%82%92%E3%82%82%E3%81%9F%E3%82%89%E3%81%99-%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%AB/dp/4822244571%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4822244571" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51YQ3N1C87L._SL160_.jpg" border="0" alt="株式投資の未来～永続する会社が本当の利益をもたらす" width="70"></a><br>

販売価格： ￥ 2,310<br>
定価： ￥ 2,310<br>
<p></p>
<p></p>

おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>
人気ランキング： 53761位<br>
<p>●購入者の声<br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>実際の増益率と投資家の期待との格差</b><br>「株式の長期的なリターンは増益率そのものではなく、実際の増益率と投資家の期待との格差で決まる。」
<br />
<br />いい言葉でなんかの本にも似たような事が書かれていましたがすっかり忘れていました。(^_^;)
<br />
<br />増収増益が期待されている、もしくは将来性十分な株は投資家が元々期待して買っているため割高で配当利回りも低いため、配当金を再投資できる金額が少ない。
<br />投資家の期待が低ければ配当利回りも高く、再投資できる金額も多い。
<br />結果、複利の効果で何十年後かにリターンの差が大きくなるとのこと。（たしかこんな内容だったはず・・）
<br />
<br />簡単に言うと「（黄金銘柄）高配当の株を買って配当金を再投資」を続けるってことです。
<br />
<br />2009/8/2現在なら個人的にアクセル、プロシップ、チェルトあたりが業績良く、高配当かなと、よくわかんないけど・・(^_^;)
<br />
<br />
<br />そういえば、業績がよかったら投資家が元々期待して買っているため黄金銘柄ではないですね。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>実証研究を踏まえた名著、配当・国際・バリュエーション重視</b><br>本書は、長期投資の観点から、株式で平均以上のリターンをあげる方法を解説しています。印象に残った点は、以下のとおりです：
<br />１．米国株の代表的指標であるS&P500の構成銘柄を50年間にわたって追跡し、成長企業は過大評価されることが多いので、投資家にとってのリターンが低くなることがあるという「成長の罠」を紹介しています。例えば成長性から見てIBMに劣るスダンダード・オイルのほうが、株主にとっては高いリターンをもたらしたデータが示されています。
<br />２．ハイテクバブルなど、株式市場にはバブルが必ず発生しますが、バブルに乗せられて株を高値掴みしないための秘訣を解説しています。
<br />３．IPO投資のリスクを解説しています。
<br />４．技術開発は消費者のためにはなっても、必ずしも株主に利益をもたらさないという興味深い指摘をしています。
<br />５．配当を継続的にしっかり行っている企業を評価しています。
<br />６．今後、先進国が高齢化によって成長力が鈍化するのに対して、グローバル投資が重要性になりますが、この場合も「成長の罠」に陥らないように留意すべきと主張しています。実例として中国株よりもブラジル株のほうが投資家にとってのリターンは高かったというデータを示しています。
<br />
<br />その他、年金会計に対するコメントや、日本が高貯蓄の活用が下手なことの指摘なども興味深かったです。引用されている研究も多く、情報量豊富で、株式長期投資の名著と思いました。
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>最高・最強のバフェット本</b><br>バフェットに興味を持つ人なら、この本を第一にお勧めする。<br /><br />なぜなら、バフェットという史上最高の投資家が「ごく当たり前の」投資行動をとった結果が桁違いになった理由がよく分かるからだ。<br /><br />そもそもなぜ株式が預金や債券よりも有利なのか。<br /><br />長期投資がなぜ低リスク・高リターンなのか。<br /><br />市場の心理を逆手に底値を拾うのがなぜ重要なのか。<br /><br />バフェットが嫌ったハイテク株や自動車株はなぜ不利なのか。<br /><br />鉄道・石油など停滞する業界が、なぜ電気やハイテクなど成長する業界より、優れたリターンをもたらすのか。<br /><br />シーゲルは信頼できるデータと、学者らしい丁寧さと堅実さで、それらの事実を証明している。<br /><br /><br /><br />この本について、バフェットは最大級の賛辞を送っている(帯はバフェット寄稿)。<br /><br />シーゲルの徹底した調査と分析の結果、自分の投資スタイルが科学的にきわめて正しいと証明されたと感じたのだろう。<br /><br /><br />バフェット銘柄は日本市場にはきわめて少ないかもしれない。<br /><br />しかし、シーゲルは世界のどこでも、いつの歴史にも通じる極めて普遍的な「負けない投資」を示してくれる。<br /><br /> <br />確かにバフェットはすごい。<br />でも日本で、今の時代に、バフェットのような成功が納められるだろうか?<br /><br /><br />…そう疑問に思う人こそ手にとるべき本だろう。<br /><br /><br />この本が、日本の、未来の、バフェットが選ぶであろう銘柄のヒントをくれる。<br></p>
発売日： 2005-11-23<br>
発売元： 日経BP社<br>
発送可能時期： 通常3～5週間以内に発送<br>]]></description>
         <link>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/post_449.html</link>
         <guid>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/post_449.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式投資信託</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Dec 2010 09:23:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>投機学入門――不滅の相場常勝哲学 (講談社プラスアルファ文庫)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%8A%95%E6%A9%9F%E5%AD%A6%E5%85%A5%E9%96%80%E2%80%95%E2%80%95%E4%B8%8D%E6%BB%85%E3%81%AE%E7%9B%B8%E5%A0%B4%E5%B8%B8%E5%8B%9D%E5%93%B2%E5%AD%A6-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%B1%B1%E5%B4%8E-%E5%92%8C%E9%82%A6/dp/4062811081%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4062811081" target="_blank">投機学入門――不滅の相場常勝哲学 (講談社プラスアルファ文庫)</a><br>
山崎 和邦<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%8A%95%E6%A9%9F%E5%AD%A6%E5%85%A5%E9%96%80%E2%80%95%E2%80%95%E4%B8%8D%E6%BB%85%E3%81%AE%E7%9B%B8%E5%A0%B4%E5%B8%B8%E5%8B%9D%E5%93%B2%E5%AD%A6-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%B1%B1%E5%B4%8E-%E5%92%8C%E9%82%A6/dp/4062811081%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4062811081" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41%2BXRngZDgL._SL160_.jpg" border="0" alt="投機学入門――不滅の相場常勝哲学 (講談社プラスアルファ文庫)" width="70"></a><br>

販売価格： ￥ 780<br>
定価： ￥ 780<br>
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おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><br>
人気ランキング： 72068位<br>
<p>●購入者の声<br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>生業／投資／投機</b><br>投機とは現在の一瞬に掛ける行為であり、投資とは未来（将来）に渡って分散して掛ける行為と言うように理解した。私は制御関連のエンジニアなので、プロセス制御等で広く知られているＰＩＤ制御との関係で考察してみた。
<br />　Ｐ制御（本来はProportionalで、比例系の意）　⇒　Profession（生業）
<br />　Ｉ制御（本来はIntegralで、積分系の意）　　　　⇒　Investment（投資）、
<br />　Ｄ制御（本来はDifferentialで、微分系の意）　⇒　Daily Trade or Derivative（投機）
<br />生業も投資も投機も時間スケールや手法は異なるも、いずれもチャンスの捉え方の相違であり、良い悪いの判断の差は本質的にはないのである。また、生業が例えて言えば『確実』な世界での『確定的』な行為に対応するのに対して、投資や投機は『不確実』な世界での『確率的』な行為に対応すると考えると、各々の特徴が良く理解できるだろう。
<br />ちなみに、システムトレーディングというのは、離散値系的な投機の集積により、結果的には連続系的な投資相当のことを実現する手段ということもできる。
<br />本書を読んだことにより、上記のような様々な発想のトリガーとすることができた点は大変価値があったと思う。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>これはいい！</b><br>投資とは｢失望した投機家｣のことから始まるので投資家を自称している人には遠慮されてしまいそうな過激な作品に思えるかもしれない。
<br />しかし投資家の中にいったいどれだけの者が投機についての正しい理解をしているのか？
<br />一般的に投資家は投機についてギャンブルと大差ない感覚でいるのでしょうが
<br />本当の投機家は投機とギャンブルについて明確な線引きをしているのがわかる。
<br />｢賭けは最後に必ず負ける｣から歴史上の賢明なる投機家は哲学に励んだり
<br />数学の確率論を確立したりとある意味で人類の歴史を大きく前進させたのは投機なのではないかとも感じます。
<br />興味深いのは日本の発展に大きく貢献した始めての鉄道（新橋?横浜間）は外国人投機家からの資金であったり
<br />日本初の電力会社も投機で獲得した利益賄われている。
<br />現在は新興国への投資ブームであるがこれは実際には投機でしょう？
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>おもしろかった</b><br>経済学者は、象牙の塔で四の五のいわずに、市場で儲けるべきだ、といっている。
<br />たしかに、結果論ばかりで物事を語る経済学者やアナリストは多い。
<br />過去の大経済学者の投機観を学べる、良著。<br></p>
発売日： 2007-04-20<br>
発売元： 講談社<br>
発送可能時期： 在庫あり。<br>]]></description>
         <link>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/post_448.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式投資　入門</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 13 Dec 2010 01:27:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>中国会社情報―ラジオNIKKEI (2005年秋号) (Apollo mook)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E6%83%85%E5%A0%B1%E2%80%95%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AANIKKEI-2005%E5%B9%B4%E7%A7%8B%E5%8F%B7-Apollo-mook-%E6%97%A5%E7%B5%8C%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E7%A4%BE%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E5%AE%A4/dp/4901915827%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4901915827" target="_blank">中国会社情報―ラジオNIKKEI (2005年秋号) (Apollo mook)</a><br>
日経ラジオ社アジアステーション室<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E6%83%85%E5%A0%B1%E2%80%95%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AANIKKEI-2005%E5%B9%B4%E7%A7%8B%E5%8F%B7-Apollo-mook-%E6%97%A5%E7%B5%8C%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E7%A4%BE%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E5%AE%A4/dp/4901915827%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4901915827" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51VB34JAZDL._SL160_.jpg" border="0" alt="中国会社情報―ラジオNIKKEI (2005年秋号) (Apollo mook)" width="70"></a><br>
定価： ￥ 2,500<br>
販売価格： ￥ 2,500<br>
発売元： アポロコミュニケーション<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>秋季号を買いました</b><br>夏季号に引き続きこの秋季号を早速購入しました。他社の類似本と比較して、このシリーズは日本株と同様に四半期ベースでカバーしている上、企業の直近ニュースや財務内容などに関するコメント部分も充実しているのではないかと思います。日本株と同様に、幅広い銘柄に関してできるだけ最新の情報や客観的で充実したデータを参考に株式投資をしたいので、かなり重宝しています。<br></p>

人気ランキング： 1043420位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>

発売日： 2005-07<br>

発送可能時期： 一時的に在庫切れですが、商品が入荷次第配送します。配送予定日がわかり次第Eメールにてお知らせします。商品の代金は発送時に請求いたします。<br>]]></description>
         <link>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/nikkei_2005_apollo_mook.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式投資　情報</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 12 Dec 2010 00:23:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バフェットとソロス 勝利の投資学</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%A8%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%82%B9-%E5%8B%9D%E5%88%A9%E3%81%AE%E6%8A%95%E8%B3%87%E5%AD%A6-%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%BC/dp/4478631107%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4478631107" target="_blank">バフェットとソロス 勝利の投資学</a><br>
マーク・ティアー<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%A8%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%82%B9-%E5%8B%9D%E5%88%A9%E3%81%AE%E6%8A%95%E8%B3%87%E5%AD%A6-%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%BC/dp/4478631107%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4478631107" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Q94Y4HXHL._SL160_.jpg" border="0" alt="バフェットとソロス 勝利の投資学" width="70"></a><br>
販売価格： ￥ 1,890<br>
定価： ￥ 1,890<br>
<p></p>
<p></p>
●人気ランキング： 15704位<br>
●おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2005-09-29<br>
発売元： ダイヤモンド社<br>
発送可能時期： 在庫あり。<br>
<p>●購入者の声<br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>あやかりたいね、バフェットとソロス</b><br>「投資の達人は利益ではなく、利益に必然的に結びつく尺度に注目する。それが投資基準だ」。「成功する投資家は誰でも投資を行った時には既にどうなれば利益や損が出るか知っている。そして達人は常に投資対象のその後の展開を自分の基準に照らして監視しているので、いつ手仕舞うべきかを知っている」。 
<br />
<br />バフェットとソロスは、投資の世界に関心のある方なら誰でも知っているビッグネームである。しかし、2人のタイプや投資手法は大きく異なる。今まで、その2人を個別に取り上げた著作は既にたくさんあった。しかし本書はその2人をあえて比較対照しながら分析することから、巨万の富を稼ぎ出す超一流の投資家に共通する特性と法則を導き出そうとする野心的な目的を持った著作である。そして、それはある程度成功しているように思う。 
<br />
<br />その結果、著者は「投資をやれば簡単に金持ちになれる、特別な訓練も修行も必要ないという神話」は間違いであることを断言する。結局、修行が必要であり、バフェットとソロスはそれを潜り抜けてきた人物であり、ちゃんと身に着けるべき習慣や共通する姿勢があるのだということをポイントに分けてわれわれに示している。 
<br />
<br />難解な本ではないものの、たとえばイチローと松井秀を比べてそこから何かを学ぼうとするなら野球の基礎知識が必要になるように、本書を理解して役立てるには一定レベルの株式投資の基礎知識を持っていることは大切であると考える。実際に何度か投資で痛い目に遭ったことのある方であれば、自らの体験と重ね合わせながら本書から引き出せる教訓がひとつか二つはあるのではないかと思う。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>スタンスの確認</b><br>　投資・投機の２大人物をメインに置きながら実力派人物の発言をちりばめながら、「継続的」に利益を上げている人物の共通点について述べている本。
<br />
<br />　投資と投機、両行為を容認しているのが印象的です。元々人には長所短所があり、トレーダー向きの人物に長期投資を押し付けるのではなく、リスクをコントロールするアイディアを提案しているのが印象的です。（その逆もしかり）
<br />
<br />　定期的に読み返し、自分の投資スタンスがどの程度、明確なのか点検・補強を行ってゆきたいです。
<br />
<br />ｐｓ　本書を読んで、私は投資という方法に関心が持てない。本業・副業・趣味を磨きたいと思ったらそうした方が幸せだと思います。無理に投資にこだわる必要がないと気付かされます。
<br />　その上で頭では投資の必要性を感じているのならば投資信託というのも一つの選択かと。信託を選ぶ上で有効な指針になると思います。（本書の考え方そのものに有効性を感じると思いますが・・・）<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>面白い</b><br>長い。だけど、めちゃめちゃ面白い上に読みやすい。
<br />訳書は、一文が長くなる傾向があるんだけど、そういうのが少ない。
<br />
<br />全ては、２３の習慣に集約される。
<br />金と時間を最も自分のものにするための考え方が書いてあると感じた。
<br />
<br />本書とは、関係ないが、バフェットは２００６年に３?４兆円の寄付を行った。
<br />最後には、人々の信頼をも自分のものにしてしまいました。<br></p>]]></description>
         <link>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/post_447.html</link>
         <guid>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/post_447.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式投資信託</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 11 Dec 2010 05:08:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トレードステーション入門 (現代の錬金術師シリーズ)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E5%85%A5%E9%96%80-%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E3%81%AE%E9%8C%AC%E9%87%91%E8%A1%93%E5%B8%AB%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E8%A5%BF%E6%9D%91%E8%B2%B4%E9%83%81/dp/4775990454%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4775990454" target="_blank">トレードステーション入門 (現代の錬金術師シリーズ)</a><br>
西村貴郁<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E5%85%A5%E9%96%80-%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E3%81%AE%E9%8C%AC%E9%87%91%E8%A1%93%E5%B8%AB%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E8%A5%BF%E6%9D%91%E8%B2%B4%E9%83%81/dp/4775990454%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4775990454" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51T4GPPSA8L._SL160_.jpg" border="0" alt="トレードステーション入門 (現代の錬金術師シリーズ)" width="70"></a><br>
定価： ￥ 2,940<br>
販売価格： ￥ 2,940<br>
発売元： パンローリング<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>悪くないよ</b><br>確かにマニュアル本の内容と同じと言われちゃいそうだけど、 
<br />日本語で書かれた安価な解説書としては非常に好感持てます。
<br />英語苦手だった私は辞書片手に悪戦苦闘してマニュアルを読んでましたけど
<br />もっと早くこういう本が出てれば…と思った。
<br />
<br />不満は日足だけにしか解説されてないこと。
<br />次は日中足も考慮した、コード集の上級者向けを出版して欲しい。
<br />
<br />実際三十万円でマニュアル解説本を売ってるような
<br />トンデモないサイトがあったりするのでこういう本はありがたいよね。
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>トレードステーション2000iユーザーには必須</b><br>数ヶ月前、トレードステーション2000iを購入し、本書も併せて購入しました。
<br />英語が苦手な小生にとって本書はバイブル的な存在です。一部、翻訳部分も
<br />入っているようですが、英語音痴の小生にとっては非常に価値のある一冊で、
<br />続編を楽しみにしております。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>日本におけるシステムトレードの夜明け</b><br>TradeStationが米国で定番になっているのは、言語の簡便さだけでなく、日本とは比べ物にならない程の豊富な指標データ、分足でも楽に１０年近い期間のデータが安価に取得できること、リアルタイムも含めたデータフィードの安定性、など、日本には存在しない本場のトレード・プラットホームの奥深さにある。米国に花開いた、システム・トレード文化を味わいたい諸兄に、その第一歩として本書をお勧めする。<br></p>

人気ランキング： 165579位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><br>

発売日： 2006-12-06<br>

発送可能時期： 在庫あり。<br>]]></description>
         <link>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/post_446.html</link>
         <guid>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/post_446.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式投資　入門</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 10 Dec 2010 02:19:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>タイ株投資完全マニュアル 企業情報編・特選41銘柄 (本気の海外投資シリーズ)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%BF%E3%82%A4%E6%A0%AA%E6%8A%95%E8%B3%87%E5%AE%8C%E5%85%A8%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB-%E4%BC%81%E6%A5%AD%E6%83%85%E5%A0%B1%E7%B7%A8%E3%83%BB%E7%89%B9%E9%81%B841%E9%8A%98%E6%9F%84-%E6%9C%AC%E6%B0%97%E3%81%AE%E6%B5%B7%E5%A4%96%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E7%9F%B3%E7%94%B0-%E5%92%8C%E9%9D%96/dp/4775990500%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4775990500" target="_blank">タイ株投資完全マニュアル 企業情報編・特選41銘柄 (本気の海外投資シリーズ)</a><br>
石田 和靖<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%BF%E3%82%A4%E6%A0%AA%E6%8A%95%E8%B3%87%E5%AE%8C%E5%85%A8%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB-%E4%BC%81%E6%A5%AD%E6%83%85%E5%A0%B1%E7%B7%A8%E3%83%BB%E7%89%B9%E9%81%B841%E9%8A%98%E6%9F%84-%E6%9C%AC%E6%B0%97%E3%81%AE%E6%B5%B7%E5%A4%96%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E7%9F%B3%E7%94%B0-%E5%92%8C%E9%9D%96/dp/4775990500%3FSubscriptionId%3DAKIAJGISW2WF6L4DKMEA%26tag%3Dnetwotetteika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4775990500" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51eploTQhsL._SL160_.jpg" border="0" alt="タイ株投資完全マニュアル 企業情報編・特選41銘柄 (本気の海外投資シリーズ)" width="70"></a><br>
定価： ￥ 1,890<br>
販売価格： ￥ 1,890<br>
発売元： パンローリング<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>入門編としては良いと思います</b><br>日本にいながら、タイの企業の情報を集めるのは中々大変だと思います。財務諸表などの数値データが入手できても、その国の状況、実情をナマでみている訳ではないので正直ピンときませんね。この本は、４１の企業とその業界の概要が大まかに把握でき、全体をざっと知るには良いと思います。タイ企業への投資を考えている方の入門編といったところでしょうか。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>タイ株マニュアル</b><br>４１銘柄と企業情報数はそれほど多くはありませんでしたが、各企業の情報が事細かく書かれており、これからタイ株を始める人・すでに始めている人共々とても参考になる書籍だと思います。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>タイ株</b><br>タイ株についての情報が日本には
<br />ほとんどないのではないだろうか。
<br />
<br />その中でもこの本はタイの企業を
<br />個別に細かく分析してくれている。
<br />ありがたい存在だろう。<br></p>

人気ランキング： 199472位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>

発売日： 2007-04-12<br>

発送可能時期： 在庫あり。<br>]]></description>
         <link>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/_41.html</link>
         <guid>http://1syge.net/kabushiki/toushi/2010/12/_41.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式投資　情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 09 Dec 2010 16:46:02 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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